そうじゃない 光景刻む心がここにあった

地元に帰ってきて地元の人とお酒を飲んだ。ひとつはサークルの飲み会、もうひとつは同じ学部の人の飲み会。
もう2年目だしひとりでいるのにも慣れたしとうきょうにも知り合い増えたし、私は大丈夫だと思っていたけれど、やっぱりいつもと全く違い過ぎて。だってここだと脳内垂れ流しなの。ひどい。
そんで飲み会で面白いものを学んできました。一部で流行ってる、いや流行ってるというかそもそもブームとかじゃない気がするけど一応本とか出てるみたいだし?そんなおしぼりアートのアレ。
※以下卑猥な画像が続く為隠します

おしぼりちんこ。
女子達だけの飲み会で一番の盛り上がりを見せた瞬間でした。相変わらず頭が悪い人たちで私はとても安心しました。人前でちんこちんこと騒げる低レベルの人たちの集まりでさぞかし周囲からは迷惑な存在だったでしょう。社会人になってからも迷惑さは加速する一方です。この調子だと結婚式の出し物とかこのメンバーでやったら多分凄い事になる。親族一同どんびき。
ちなみにちんこは

五つ作って

並べて居酒屋に放置してきました。

煙草をいつもの1/3くらいの量しか吸っていない自分に気付く。煙草の必要がないのだ。間を紛らす為に吸っているだなんて考えた事も無かったけど、どうやら私にとってニコチンはその程度で依存してるのはニコチンそのものではなく口に咥えるというその行為。なるほどー。
どこにいてもここではなくても、常にあらゆるものを楽しめる自分でありたかった。それが出来ないならば全てのものを捨ててしまえるストイックさを手に入れたかった。どちらにもなれないそんな自分うざー。