あけましておめでとうございます。

ここ数年ずっとCDJにて年越しをしてきたので、NHKの行く年来る年を見ながらこたつでミカン食べて除夜の鐘聞いて、なんて新年を迎えたのは久し振りでした。その所為なのか新年の感覚は非常に薄く、あけましておめでとうという言葉もどこか空々しく聞こえてしまうほど。いけないわ今年は地に足をつけて日々を噛み締めながら過ごすって決めたのに、ああ既に1/365日を漫然と過ごしている場合じゃない。
今年は、自分自身の生き方に胸を張れる様な、そういう日々でいっぱいにしたい。