昨日の夜、大学の頃の知人のことを急に思い出した。別に仲が良かったわけでもない人。なんで私は当時あんな態度や言葉をかけるしかなかったのかな、いまならもっとこんなことが言えるのに、そしたらもっとこんな未来があったかもなのに~~~~~みたいな夜中にありがちの思考に陥り寝つきが非常に悪かった。だから何というわけでもない。ただの記録。(ご無沙汰しております)

あれから1年経ったのに前回の投稿と何も変わってなくてワロタ…
あえて言うならタイだけでなくアジア全般のドラマを見ているよ

この趣味が1年続くとは思わなかったけどコンテンツ量が膨大すぎて1年経ってもよくわかってないことが多い。逆にこれが無かったらこの1年マジで虚無で終わってしまっていたので趣味ありがとうという気持ち。映画も見に行きづらいし。一生この趣味が続くとは思わないけど虚無の時代に側にいてくれてありがとう君たち、いつかタイに行って直接感謝の気持ちをお金で表現したいと思ってるよ。

日記

一年が経つ。
こんなに間が空いていたとは思わなかった、何故なら体感が3ヶ月くらいだから。私が思うよりも世の中は4倍速で動いていて、自分だけが2018年に取り残されている感がある。
あれもしたいこれもしたいと喚きながら何もできずに老いる一方だが、今年はたくさんの映画を観たり(月4回の映画館通いをノルマと課した)、推しのライブのために遠征したり(泊りがけ遠征は多分初)と、それなりに充実していた気もする。競馬も少しだけ詳しくなった。勝率は相変わらずだけれど。
ひとりの時間を以前よりも重視するようになった。今更だけれど私は本当に結婚に向いていなかった。自分以外の人間と、24時間一緒にいるのが耐えられない。有難いことにそういう機会がほぼ無いので(夫と休みがまったくあわないので)、なんとかやっていけている。これは子供とか永遠にむりでしょ…という気持ちになっている。私は私が一番かわいいので、他人に尽くすとか信じられない。猫は人間じゃないのでセーフです。
この先どうなるかなんてまったくわからないけれど。はやく人生のゴールが知りたくて苦しかった十代と、死なない限りゴールは来ないことに気付いてしまった二十代。いまもはやく終わりが来て欲しいという考えに変わりはないが、以前よりはずっと楽に生きている実感がある。いろんなことを諦めた結果が今だけど、それはそれで、なるようになったのかなとという感想。

記録

すっかり更新されなくなった、どこかの誰かのブログの残骸が少し悲しい。鬱屈とした日々など忘れてウェイしてる姿を勝手に想像して「それならそれで良かった」とひとり納得していたりもする。私はどうでしょうか?悩みの質が変わっただけで根暗陰キャ気質は変えられないから相変わらず友達も少ないし独り言がめちゃ多い。文章を書かなくなったのは、スマホの操作はとにかく長文を打つのに適さない(他の人はしらんけど私はそう)ということとパソコンが無い事に尽きる。この文章は会社のパソコンから打っています。どうもこんばんは。時間泥棒です。遂に2018年も終わる。あたらしい年よこんにちは。未来の私と、ネット上で知り合ったどこかのだれかの幸せを祈っています。

大丈夫な話

辛いことも悲しいことも数えきれないほど身の回りで起こるけど、推しが元気で生きててくれるから何でもいいや…とおもうことで乗り切る鋼のメンタルが時々顔を出すのでその瞬間だけ私は最強
しかし推しが不祥事などで芸能界引退などしてしまった日にはどうなってしまうのか…想像するだけで号泣モノなんだけど多分その頃には新しい推しが爆誕しているのできっと大丈夫。

世界の終わり

はてなダイアリー終わるってよ、と聞いてむしろまだ終わってなかったのか…ってちょっと思ってしまった。
自分はもう数年前にブログの方に移行してしまったので、ダイアリーがどんなだったかがおぼろげではある。もともとは個人サイト(個人サイトって単語を目にするのも久しぶりだな)内に、普通にhtmlで日記のページを作っていて、その後ヤプース!に移り、はてダに移り、はてブロに行きついた。そう考えると日記を書いて最早15年以上になるんだな???暇だな?????
じつははてダよりヤプース!終了の時の方がショックが大きかったように思う。今よりもネット依存の度合いが大きかったし、ヤプースのサービス好きだったんだよね…。はてなも好きだけど、ブログになってからいまいち使いこなせていない感じがしている。
10年近く我が家にネット環境が無かったけれど、最近ようやくインターネットが我が家にもやってきた。ぶっ壊れたノートパソコンではなく、ちゃんとしたものをそろそろ購入する時期ではなかろうか。でもiPadも欲しい。いや仕事用のは持ってるんだけど最新のヤツが欲しい。物欲は衰えない。
なぜか昔の方がインターネットの世界に詳しかったなと思う。スマホが私をダメにした。スマホが存在しなかったら絶対パソコンを欲しがっていた筈だ。知識も劣化してゆく一方なのでそろそろアップデートさせたい所存です。